可愛い男子とデート!?ママ活にはまってしまう女性の特徴とは

Top image

若い男の子と仲良くなることができる「ママ活」。
お小遣いが介入する為、男の子側としてはそれが目当てなのでしょう。
それでも非日常を体験できて楽しいことは間違いありません。

若い男の子に頼りにされたり甘えられたりする時間は、女性としての幸せを感じてしまいます。
旦那がすると腹が立って仕方が無い言動も、若い男の子であれば許せてしまうのが不思議です。
そんなママ活にはまってしまう女性には特徴があります。
あなたも当てはまるようでしたら、どっぷりママ活にはまる可能性があります。

日常に退屈している女性はママ活にハマる

ママ活のように若い男の子とデートをしたり、関係を持ったりということは日常生活ではそうそう経験することではありません。
日常はもっと単調で、夢のない退屈なものです。

だからこそ、ママ活のような非日常を知ってしまうと、自分がドラマの主人公になったような気分になってしまい、その快感が忘れられません。日常に不満を持っていればいるほど、反動は大きくなります。

頼られるのが好きな女性はママ活にハマる

ママ活で出会うのは年下の男の子ですので、自分でリードしてあげる部分が多くなります。
何かと面倒をみてあげることになり、男の子もそれに甘えてくれます。

若い男の子から甘えれれるのは、人から頼られるのが好きな人にとっては最高のシチュエーションです。
ママ活であればちゃんと感謝もしてもらえますので、家族のお世話を「やって当たり前」と思わている人からすると認められた感覚も味わえます。

応援するのが好きな女性はママ活にハマる

ママ活にはまる女性は若い男の子の頑張る姿を応援するのが好きです。
相手の男の子が夢を語れば、自分がそれを支えてあげなければという使命感に駆られて、できる限りのことをしてあげたくなります。

このタイプの人は駆け出しのアイドルや俳優を発掘することも好きです。
芸能人を応援する方法は限られますが、ママ活はそんな自分が発掘した男の子に直接関係することができるのではまらないわけがありません。
男の子に会う時も、「応援しているだけ」と自分に言い訳をすることが可能です。

息子がいない女性はママ活にハマる

ママ活にはまる女性は、男の子の子育てを経験したことがない人が多いです。
息子が欲しかったという想いを若い男の子と一緒に過ごすことで代用している部分があります。

息子がいても、関係が良くない場合も「こんな息子が欲しかった」という想いからはまってしまいます。
ママ活をしている男の子は素直なところがありますので、まさに理想の息子像になります。

年齢が男の子と10歳も離れていない人でも、恋人とは一味違って守ってあげたくなるママ活は、母性本能をくすぐられやすいです。

はまるだけの魅力がママ活にはある

ママ活はお小遣いが絡む関係ではあるものの、はまるだけの魅力が多くあります。
お金が間に入ることで面倒な駆け引きもありませんし、割り切った関係を持つことができます。

割り切りつつも若い男の子とデートをすることで、刺激をもらうことができ、自分の願望も満たされてコスパも高いです。
「支援」という自分に対する言い訳も立ちやすく、気軽にできるのも魅力です。
まだ経験がない人は、一度この特別な関係に足を踏み入れてみてはいかがでしょうか。