もう聞いてられない...不倫がばれている人の言い訳5選

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人間というものは、というより男という生き物は、不思議な生き物である。
そして、男という生き物は修羅場に遭遇した時、咄嗟に面白い言い訳や態度が出てきます。

本人は真面目な言い訳なのですが、相手からすれば笑わざるを得ないくらいくだらない言い訳なんて事が大半なのです。
こんな言い訳で乗り越えるだろうとは思う本人の愚かさ、そんな態度を検証し、同じような咄嗟に出てくる思い付きの言い訳を馬鹿にして、勉強改善できるようにしていきたいと思います。
その主たる事例の5件のご紹介となります。

不倫の言い訳に本気じゃなかった

パートナーや妻に対して、「ただの遊びだったんだよ」という言葉の切り替えしによる言い訳男性にしてみたら本命の彼女や妻は手放したくないものなので、浮気は一時的なものだと言い逃れしようとするものです。

しかし「ただの遊びだよ」と開き直ったなら、もう少しその言い方を冷静になって考えるべきです。
「ただの遊びでも火遊びはいけないよね」とパートナーには切り返されるわけなのです。

もしかしたら、彼女や妻から「遊びなら相手の連絡先をすぐに消せるよね」と、携帯の連絡先を目の前で消されてしまうかもしれません。
結局、遊びでも浮気した事の事実を認めるこの言葉は、誰も幸せになりません。
そして、自分自身を窮地に追いつめられる状態となってしまうのです。

不倫の言い訳にお酒のせいにする

「飲み過ぎて憶えてないんだよ」と酒のせいにする言い訳お酒のせいにして、浮気したことをうやむやにしようとし、それだけでなく、「記憶がないほど飲んだから勃たないし、やっているわけない。」という言い訳。

たしかに、男性は飲みすぎると勃たない事も多いので「やってない」という言い訳にはなります。
しかし、これは裏を返せば、やるつもりだったという事にもなり、行為が完了しないだけの愚かな言い訳となるのです。