いつも会えない不倫だからこそ彼を魅了する!!LINE術

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結婚して幸せな生活をしていても、他の異性が気になってしまう。
いけないとわかっていても、そのような感情が出てきてしまうのは否定はしづらいものです。

女性として家庭を夫と築いていても、何かのきっかけで他に好きな人ができてしまったり。
そんなことになってしまったらどうしますか。
少しでもその人と接していたい、そう感じてしまいます。
しかしそれは許されることではありません。
お互い好きなのに何もできなければ、そのうち相手の男性も離れてしまうでしょう。

そうならないためにも、彼の心を繋いでおきたいものです。
それにはLINEを上手く使うことがキーポイントなのです。なかなか会えない彼にどのようにLINEを駆使して、彼を離さずにいられるのか、その方法をあげていきます。

一言の細かいメッセージを入れる

男性は元々メールでもLINEでも長文を好みまない方が多いです。
しかもあまり連絡することが疎いと感じてしまいます。
ですので細かいメッセージが何回も来るのはあまり好きではないでしょう。

しかしそれは相手が友達だったり、彼女や奥さんのようにいつでも会える関係だからです。
男性でも不倫相手の好きな女性であれば、なかなか会えない分だけ接触をしたいと思っています。

それはつまり細かいLINEメッセージが来ることは嬉しいのです。
朝の「おはよう」や寝るときの「おやすみ」、または「今日のお昼は少し変わったパスタを食べた」など、普段は少しうざいなと思うことが嬉しいと感じるのです。
なんか近くにいると感じるのですね。これを使って、いつも近くにいると思わせることにより相手の気持ちは離れることはないのです。

ポイントは単文であることです。
長文は読むのも返信するのも面倒と感じます。単文であれば普段の会話のようで行け入れやすいのです。

時に画像や動画も送る

LINEの良いところは簡単に画像や動画も送ることができることです。
文字だけのやり取りも良いのですが、やはりたまに写真や動画を見ると新鮮にも感じます。

またそこから話が膨らんだりも期待できますね。
お互いに今日お店で食べた料理を送れば「今度一緒にいこう」となりますし、身の周りの変わったものを送れば楽しい話にも発展します。
会話の質も上がりますね。
これを駆使して、常に新鮮な雰囲気でいられることも大切なことです。

たまには軽い愚痴も言ってみる

LINEのやり取りは楽しい話に越したことはありません。
ネガティブなことばかりでは嫌がられることは目に見えてますね。

しかしそんなときでもたまには愚痴や失敗談を送ることも効果的です。
今日は上司に怒られたことや帰りの電車に間に合わなかったなどの話は彼も心配してくれるでしょう。
やはり好きな人に何かあるのは気持ちが動いてしまうものです。

そしてさらに効果があるのは女性であることを武器にすることです。
「今日は男性の先輩にセクハラされそうだった」などの話を持ち出せば、彼も気が気ではありません。
彼女にちょっかいを出す人を許す男性はいません。
不安感が貴女をずっと心にとどめておくことに繋がります。

あまり言い過ぎると彼の本気の怒りを呼ぶことにもなりかねませんので、ほどほどな感じで使いましょう。

夫の悪口は言わない

女性としてはいつも一緒にいる夫の悪いとこも見てしまっているわけで、それについて悪口を不倫相手に伝えてしまう。
そんな方も少なくありません。しかしそれは逆効果を生んでしまうことを覚えておきましょう。
もし妻として本気で今の夫と別れて不倫相手と一緒になりたいと思っているなら良いです。

しかしそれは本当にリスクの高いものでありますね。
そして本気でそこまで思うこともなかなか無いでしょう。
子供がいたらなおさらですね。
それなのに夫の悪口をいうのは、聞いてる彼からしたら良いのではありません。
だったら早く別れれば良いと言いたくなるだけです。

でもその気がないことも彼は解るわけで、だんだんめんどくさい人だと認識されてしまうでしょう。
もし本当に夫の悪いところを感じていたとしても、それは言うとしても軽くにしておいて、すぐに話を変えるくらいにしておきましょう。
そうでないと彼もLINEそのものをしたくなくなります。
元々男性は人の悪口で盛り上がる方ではありませんので。少し女性と違うところかもしれませんね。

LINEはバレなければ不倫の必須ツール

LINEは気楽にできることもあって、使い方次第で離れた相手とも繋がれるツールであります。
それを駆使すれば、なかなか接することが難しい不倫相手とも離れずに済むでしょう。
会えない分をカバーできます。

しかし、これだけは気を付けなければならないこと、それはLINEがばれてしまうことです。
不倫相手との会話が夫にばれてしまえば、それは修羅場となってしまうことは避けられません。
まずはそこだけは必ず露にならぬように気を付けて、楽しい時間を過ごしましょう。
あくまで不倫はいけないことだという認識も忘れぬように。